iOSでiframeのwidthの挙動がおかしくなる時の対処メモ【pure js】

pureでvanillaな素のjsで。

どういう挙動かというと

iframeロード → 表示(多分画面幅くらい)→ ちょっと縮小 → さらに縮小して目的のwidthになる

という感じ。画像は載せられないので割愛します。

指定したwidthからはみ出た状態で始まり、最後には指定したwidthになるといった挙動ですね。

結局

var iframe = document.createElement('iframe');
iframe.width = '100%';
iframe.height = '100%';

とかいう風に書いているところに

iframe.scrolling = 'no';

この一文を入れてやると解決しました。

viewportとかwidthのこといっぱい調べたのになんのことはない・・・。

JavaScript

【ターミナル】よく使うコマンドをエイリアスにして登録しておく

いつも使う特定のディレクトリに毎度cdで移動するのが結構めんどいので、適当に決めた単語打つと移動できるようにする。

 

vi ~/.bashrc 

んでこの中に

# wordpress develop
alias wpdev='cd ~/vagrant/VVV/www/wordpress-develop/htdocs/wp-content/themes'

みたいにしてコマンドを登録する。:wqで保存して戻って

source ~/.bashrc 

で反映させておく。

alias

で登録したのが出てくればok。今回の例だとwpdevを打てば移動できるようになってます。

.bash_porfileに.bashrcを読み込む処理が書いてなければ書いておいてください。

vi ~/.bash_profile
if [ -f ~/.bashrc ] ; then
. ~/.bashrc
fi

地味に忘れてたのでメモ。エイリアスっていう言葉がなかなか出てこんのジャイ。

Mac

WordPressで現在のカテゴリから親カテゴリ/祖先カテゴリのスラッグを取得

//現在のカテゴリを取得
$categories = get_the_category($post->ID);
$category_slugs = array();
foreach($categories as $category){
    $cat = $category;
    array_push($category_slugs,$cat->slug);
    //親のカテゴリがなくなるまで回す
    while ($cat->parent) {
        $cat_parent_id = $cat->parent;
        $cat = get_category($cat_parent_id);
        array_push($category_slugs,$cat->slug);
    }
}

わりと頑張ってPHP書いてる。

WordPress

記事を書くほどでもないけれどメモっておきたいこと

テスト投稿。

例えばiphone7 の画面サイズ

750 × 1334
半分375 × 667

iOS